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クロバリ†ブログ
萌え語り。
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ネタバレも含むので続きからどうぞ♪
長い妄想文が含まれます(笑)


ゴーシュとラグがクラスメイトハァハァ(*´д`*)
テガミバチ学園ではなんでか陰気なゴーシュさん(笑)
ラグは泣きっぱなしだし。
これは良い妄想源ですねっ!

*聖アンダーグラウンド高等学校*
ここは県内でも有数の成績優秀のミッション校だ。
ラグはこの学校に特待生として通う。
両親のいないラグにはその方法でしか高等学校に進める道がなかったのだ。
特待生の試験は相当難しく、勉強が特に得意というわけではないラグは中学の殆どを勉強して過ごした。
しかし特待生自体珍しいのにも関わらず、今年はもう一人特待生がいるという。
その彼の噂は入学式もこれからだというのに、学校中で囁かれている。
何故なら学校始まって以来の成績、つまるところ5教科満点だったというのだ。
(―――ゴーシュ・スエード、どんな人だろう。)
同じ学年だというのにラグの中では別次元の人間のような気がしていた。
(僕、ギリギリだったし・・・。)
一人ごちながら、苦笑する。
今日入学式でゴーシュ・スエードという人物は新入生代表として挨拶するらしい。
彼がいなければ自分がするはずだったことを思うとホッとするが、
ラグがひっくり返っても満点は取れそうにないテストを間違いなくクリアするその人物に
恨めしい気持ちも少なからず存在する。
ラグは手元に届いたクラスわけの書類を片手に教室を目指した。
(ここかぁ。)
一学年の教室は最上階にあり、少しの疲れを覚えながら自分の教室にたどり着く。
書類に書かれたクラスとドアに書かれたクラスを何度か見比べていると、目の前を影が横切る。
「君も1-B?」
同い年とは思えない大人びた顔が振り返り、ラグを見る。
「う、うん!」
緊張のためか声が裏返るが、声をかけた人物は何事もなかったように答える。
「よろしく。」
「よ、よろしく御願いします!」
その冷静な態度が更にラグを緊張させ、勢いで90度に頭を下げる。
下げたまま上げられなくなった頭をどうしようか悩んでいると、フッと息の漏れる音がする。
見上げると、その彼が少し笑っていた。
「僕、ゴーシュ・スエードです。君は?」
(ゴーシュ、スエード!)
彼が、ゴーシュ・スエード。
「僕は、ラグ。ラグ・シーイング・・・」
やっとの思いで自分の名前を紡ぐ。
どうしてだろう、彼と目が合った瞬間から、世界がドクンドクンと脈を打ち始めた。



*****************************************

っていうのはどう!!??
長いフリ(笑)
文章は苦手なのでなんかイロイロ許して!(笑)

わっほーいクラスメイト万歳!

そして浅田せんせのゴーシュが痩せこけて。゚(゚´Д`゚)゚。
苦労したんだろうな、それもまた美しい(*´д`*)

ドラマCDはキャラ崩壊しすぎて面白いです。
岸尾さんがステキに壊れてます。
ザジが全力でジギーを愛しているのを把握しました!
ジギーさんは天然さんなんですか(*´д`*)ハァハァ
そしてラグはやっぱりゴーシュが全てなんだわっ
ゴーシュがいい人で良かったね(笑)

ドラマCDの副タイトル?「舞い降りるゴーシュ」に吹いてしまいました。
天使かっ!

沢城さん&福山さんが良いコンビー♪
福山さんがテガミバチみたいなカタチの帽子被っててかわうい。

さて仕事するぞー!
長い気晴らしをしてしまいました。ふふふ。

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